« どうしたことですか。 | トップページ | 古いぶどう酒と新しいぶどう酒 »

2011年11月 3日 (木)

寂しくなったら…

「みなしごの父、やもめのさばき人は聖なる住まいにおられる神。神は孤独な者を家に住まわせ、捕われ人を導き出して栄えさせられる。しかし、頑迷な者だけは、焦げつく地に住む。」(詩篇 68,5,6)

 

子よ、その寂しさを物や人や肉の楽しみに向かわせるのではなく、わたしに向けよ。わたしを呼ばわれ。わたしが与えるものは渇くことなく、永遠の喜びとなって、あなたを満たすことができるものである。寂しい時には、わたしを思い出せ。寂しさは神と親しむための賜物である。

 

----------------------

 

すべてを祝福してくださる神がいる。寂しさを感じた時は、神を呼び求めよう。神があなたの必要に答えて下さる!

|

« どうしたことですか。 | トップページ | 古いぶどう酒と新しいぶどう酒 »

00 みことばの糧」カテゴリの記事

19 詩篇」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« どうしたことですか。 | トップページ | 古いぶどう酒と新しいぶどう酒 »