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2009年4月15日 (水)

親切への拒絶に痛みを感じた時

「愛は寛容であり、愛は親切です。…」(Ⅰコリント 13:4)

あわれみから行なったことを、人に感謝されればうれしいでしょう。
それが、共依存や迷惑を生み出すとは限らないのです。
相手によることでじょう。

主を見上げてなした親切を悔やむことはない。
相手がそれを受け取らなかったり、利用したりするのは、相手の罪であって、あなたが負うところの罪ではない。
その行為が、自分の誉れではなく、主を見上げて行ったものならば、それは尊く、神は喜んでくださる行為です。

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